様々な企業で、法人向けの新規開拓が難しいという声を多く聞きます。BtoBの新規開拓は難しい? 本当にそうでしょうか。

「法人リスト」は、様様なターゲットに合わせて、業種別、地域別、ジャンル別の企業名簿を販売しております。

個人への営業と違って法人の新規開拓営業は、営業先の法人には既に取引先があったり、新規に入るには、コネが必要なのではないか、と思っていませんか。集客と提案の手法とノウハウと、新規開拓の仕組みをつくれば、法人の新規開拓営業も成功できる確率は高くなります。

新入社員からすれば、法人が相手だと緊張する。何を話していいのか、どんなツールを持っていけばよいのかわからない。これが現場での声です。

新規営業開拓は、むやみに営業せずに戦略的に営業することが求められます。

まず、法人新規開拓を成功させるために必ず必要なターゲットリストというものがあります。ターゲットリストとは、自社が開拓したい企業のリストのことです。

企業の電話番号や概要を入手したら、企業の業種や規模ごとにカテゴリー分けをして自社の商品を買ってくれやすいカテゴリーを見つけて、優先順位をつけます。

新規開拓営業の基本的な営業方法

法人新規営業の際にはどんな方法を使えば良いのでしょうか?代表的な方法は以下の4つです。

•メールでの営業

•勉強会やセミナーを開催しての営業

•テレアポ、電話での営業

•直接に飛び込み営業

どの営業方法もメリットとデメリットがあります。

新規飛び込み訪問のポイント

飛び込み営業が見込み客から嫌われる理由り一つに、一方的に自社の商品サービスを立て板に水のごとく、まくしたてるというものがあります。最初の訪問日からいきなり商品・サービスについて紹介しても、成約まで結びつく確率は低いです。嫌われるだけです。

初回の訪問の際は、できるだけお客様の抱えている悩みや現在の状況を詳しく聞きましょう。人は自分の話を真剣に聞いてくれる人に対しては好意を持ちます。熱心に自分の話を聞いてくれる営業マンの方が、顧客からは好かれます。まずは、お客様に好かれることが第一です。

提案のポイント

商品やサービスを提案する際は、訪問の際にヒアリングした顧客の悩みや状況を踏まえた上で、本当にお客様の欲しいものは何なのかを理解することです。

顧客は自分で納得して商品を買いたいと思うのです。

自社製品を好きになる

まず、営業する時に覚えておいた方がいいことは自社製品を好きになりましょう。自分が好きでもない商品を他人に売ることは、どこかで嘘になります。お客様はそこを見抜きます。

自社の商品を好きでいると、自然な言葉で「自社の素晴らしい商品・サービスでお客様に喜んでいただこう」という考えになります。

「法人リスト」は、全国都道府県の企業法人リスト、市町村単位、ジャンル別での法人リスト取得も可能です。

[ジャンル別とサブカテゴリ数]

グルメ・飲食18 サブカテゴリ、ショッピング19 サブカテゴリ、ビジネス57 サブカテゴリ、ペット8 サブカテゴリ、レジャー・スポーツ18 サブカテゴリ、医療24 サブカテゴリ、冠婚葬祭・イベント4 サブカテゴリ、教育・習い事16 サブカテゴリ、公共機関・団体10 サブカテゴリ、自転車・バイク10 サブカテゴリ、趣味12 サブカテゴリ、住まい16 サブカテゴリ、美容・ファッション9 サブカテゴリ、暮らし18 サブカテゴリ、旅行宿泊11 サブカテゴリ、

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